2005年01月28日

▼<小泉今日子さん>運転中に当て逃げで事情聴取

ここ数年、おかしくない?キョンx2。

ナイナイの番組で、楽屋でくわえタバコしてテレビゲーム(シューティングっぽいやつ)やっててさぁ。なぁんか、痛々しかったんだよね。その姿が。
ブリッコでイイコちゃんに疲れちゃったのは分かるけど、別にもう結婚だってしてるわけだし、視聴者の多くはキミの事を天使ちゃんのようには見てないわけ。年取ってもかわいいナァ、とか、そう言う目では見るかもしれないけど。
松たか子もそうだけどさ。ムリに「タバコとかすっちゃうんだ、私」みたいなところをアピールしてもらわなくって結構なわけ。
コッチとしてみりゃ、そう言うこと言われちゃうと「良い子のイメージ払拭したくて必死なのね」と同情してしまうのであります。そう言うこと言わないでしててもナァんとも思わないけど、そう言うこと言ってて歯がヤニ色してると「プロとして失格じゃね!?」と苛立ちを隠せないわけであります。

それから、キョンx2も松たかもそうだけど、タバコ、ふかしてるだけならやめていただきたい。口の中まずくなるだけでしょ。タバコを吹かしているだけの人がタバコを吸う意味がわからん。煙をふかしたいんだったら葉巻なんじゃねーの?と。
タバコを吸うんなら、肺の奥底まで吸いこんで、吐き出すまでに毒の部分を自分の体でしっかりフィルターにかけてください。副流煙で他人にかける迷惑を少しでも減らす努力をして下さい。

少なくともワタシは、そうしてたぞ、喫煙時代。


喫煙時代。

…なんか大昔のドラマっぽい。


まあ、そんなことより、悪いことしたらとりあえず謝ってくださいな、キョンx2さんや。

ところで、ワルい薬とかは、やってないでしょうね?

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2005年01月27日

▼あやや「25歳疑惑」晴れる?

さすがに25歳とは思ってないけど、10代の娘ッコがあんなしたたかさを持っているんだろうかと。別に彼女が嫌いとかそう言うことではなく、16〜7の女の子がこんなに冷静にオトナの状況を見て、上手に世渡りをしていると思うとイヤだナァ、悲しいナァ、と。でも、それが21〜2歳の子だったら、さほど不思議ではないので、そのくらいの年なのか!?…って流れで彼女の年齢に疑問を持ってみたことは幾度となくあるが。
まぁ、別に何歳でもいいし。実際。
彼女が18歳ってことで地位を確立してるのは確かなんだから。
芸名みたいなもんでしょ。芸齢?

それにしても、松浦亜弥じゃないと思うんだな。宝石の似合う10代。
かといって誰だと言われたら難しいんだけどさ。
イメージが宝石っぽくないんです、あやや。


> 「宝石に悲しい思いをさせないような女性になりたい」

このハセキョのコメントはお上手ね。20代として、とても感じがよい。
誰が考えたのかしら、とか思っちゃうのは意地悪ですか。そうですか。
皆そう思ってると思うんだけど。

天海祐希は離婚弁護士で好きになった。
それまでは、なんかエグいひとだなぁと。
ま、エグいなぁと思うと、ヅカ出身の人が多いんだけど。純名里沙とか。


先週の水曜から連日連夜の飲み会続きで、さすがに体にガタが。
毎晩ガブ呑みしてるのにもかかわらず、ちっとも二日酔いにならないんだけど(どんだけ酒豪なんだよ)、腸にきてます。おなか緩っこ。
あぁ、また腹に刺すような痛みがッ!!!

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2005年01月21日

▼さまぁ〜ず・大竹とフジ・中村アナ半同せい

べつに、外野がどうこう言う問題じゃないのは分かってるんだけど。
大竹の、あの"飄々とした感じ"と"熱愛"っていう単語がイコールにならない。
まぁ、仲良くやってください。

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「飄々」って、読めますか。そうですか。
私は変換してみてビックリしたですよ。こんな漢字初めて見たデスよ。

因みに、「ヒョウヒョウ」ですよ。余計なお世話ですか。
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※ワタクシゴト
この度、受けていた会社から「採用」との連絡が。
あぁぁぁ。SE卒業!やったね。
今後は、モノカキのはしくれになるどす。わーい!
今日これから、初めて上司に退職の意向を伝えます。

これから暫く、ドタバタしそうだ。

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2005年01月17日

▼樹木希林が乳がん手術

「病気が発覚」ではなく「手術が成功」とのことで、早く元気な姿を見たいものです。

ここのところ、芸能人が大きな病気にかかったというニュースが多い…。

樹木希林といえば、最近では、NHK教育の【大希林】という番組がいい。
といっても、数回だけしか見たことないんだけど。
生き字引的な存在の希林さんと最近の若い女の子(親子?)のやり取り(ミニコント?…って言ったら怒られるのかな)。
女の子が間違った日本語の使い方をすると、希林さんが大辞林を持ってきて「この言葉はね…」と、正しい日本語の意味と使い方を教えてくれる番組。
わりと頻繁に使うような単語ばかりを扱っていて、分かっていてもどうしても間違って使っちゃったり、意味を半分しか知らなかったりする単語を簡単に面白おかしく知ることが出来て「あぁ、構成の上手な番組だナァ」と。

チャンスがあったら見てみるといいかもって色んな人に言ってる。

※最近、NHK教育にハマってる。趣味の番組とか。老化したか?

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2005年01月16日

▼松雪泰子が離婚

おぉう、そうなんだ。
でも「松雪泰子が結婚している」ってこと自体、頭の中にあまり定着して無かったかも。
どっちかってーと【保坂尚輝が元カレ】って方が印象深い。
一緒にCMやドラマやったりしてたよねぇ。
KOSEのルシェリ。「このスベスベがスキだ」「こっちのスベスベもスキだ」ってやつ。あれ、違ったっけ?
ドラマは「毎度ゴメンなさぁい」と「毎度おジャマしまぁす」だったっけねぇ。キャストたちがみんな大騒ぎで楽しそうなドラマだったかと。いわゆる「ドタバタ」ってヤツ。言葉遣いがなんだかやたらと悪かった印象が。保坂がべらんめぇなカンジだったような?頭にタオル巻いて。

松雪泰子、結構好きなんだよなぁ。
これからもクールでプライドの高い女の役を期待。


※「アッコにおまかせ」をチラ見して知った
子供居たんだ、松雪。知らなかった〜ぁ。私としたことが!!
って、私は芸能界のナニ様のつもりなんだ。
ヤジ根丸出しのミーハー負け犬なだけだろうが。

たまには自分も戒めないとね。

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2005年01月13日

▼本田美奈子さんが緊急入院 急性骨髄性白血病

カンニング中島氏に続き、本田美奈子さんも白血病…。
この病気に苦しむ人がいかに多いかを改めて目の当たりにした気分。
吉井怜ちゃんも、白血病を克服したんだよね。
渡辺謙さんもそうだっけ。

もう10年以上も前の話になるが、ワタシの友人の弟君が急性白血病にかかり、入院からたった数日で亡くなってしまった。
弟君は、まだ小学生だった。
家族がみな家にあまり居ないうち(父親は家に寄り付かず、母親は仕事で遅くまで残業、姉達は小遣い稼ぎにバイト三昧)で、弟君は、「なんか熱っぽいな、風邪かな」と思い市販の風邪薬を飲んで学校も休まずに行っていたらしい。1ヶ月以上、誰も弟君の体の異変に気づくことができなかったそうだ。
ある日の深夜、家の中で倒れていた弟君が救急車で運ばれた時に当直の医師は「ここまで我慢できるなんて普通じゃ考えられないし、こうなるまで誰も気づかなかったことも普通じゃ考えられない」と言ったそうだ。
かつて友人の家に遊びに行った時、弟君が、満面の笑みでワタシに「お年玉でね、全部コーラ買ったんだ!」ってコーラの缶の段ボール箱をいくつも見せてくれたことを思い出す。ワタシが「骨が溶けちゃうから、コーラは1日1本にしなよ」って言ってるそばから弟君の横にはコーラの空き缶がどんどん増えていったっけ。

なんだか、淋しくなってきちゃった。

病気を克服して元気な本田美奈子さんとカンニング中島さんの笑顔をまたテレビを通して見たいなと思います。


そう言えば、「本田美奈子」って、改名したんじゃなかったっけ?
「本田美奈子.」に。

「ほんだみなこドット」って読めばいいのかな?

あ、でも「モーニング娘。」も「モーニング娘読点」とか言われないあたり、ドットは音読しなくていいってことか。

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2005年01月11日

▼モー娘。追加メンバーオーディション「該当者なし」

つんく♂大先生に、

> エースを探していたため

って言われちゃった現メンバーたちはどんな心境でしょうか。

あややに追いつけ追い越せとドスの聞いた歌声を武器にピンでやってたのに、何だか知らんがモー娘。に入っちゃったミキティすら、次期エースにはなれないンすかね。
あれか、入隊当時のゴマキ的ポジションを作りたいのか。そんなことしたら、ストレスでまたなっち太っちゃうじゃん。あぁ、もう居ないか。
後藤真希もいつまでたってもパッとしないよねぇ。キャラが無いからかしらね。おしゃべりもへたくそだし。
石川梨華って、言うほどかわいいか?といっつも思っちゃうんだけど。ワタシと世間の価値観は食い違ってるってことなんだろうか。
モーニング娘。って、後藤真希・辻・加護・石川・ヨッシーが入ったまであたりが華々しい感じだったね。あの頃はヨッシーも可愛かったのに。今はひたすら影薄いねー。太っちゃった後あたりからだろうか。
辻・加護をどうやって作り上げていくつもりなのかと言う周囲の大人たちの思惑も良くわかんないし。

・・・とか何とか言ってるけど、最近のモー娘。動向はあまり存じ上げません。

「オマエになんやかんや言われる筋合いは無い」って声が聞こえてきそうですが。
気にしなぁい。ふふーん。

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2005年01月07日

▼カンニング中島は白血病、懸命な闘病生活

昨日の早い時間のYahooニュースに、"骨髄の病気"とあったから、最悪白血病なのか?…と思ってたら本当に白血病だった。
早く元気になって復活して、竹山を自由にしてやってください。

誰か(メンバー?)と一緒にいるより1人でいる方が自由で伸び伸びしてるなぁと、トーク番組に出てる歌手なんかを見てよく思うのだけれど、お笑いコンビだと相方が居なくなると途端に窮屈そうになるから面白い。特にカンニングは互いに「相方ありき」のスタンスでやっているコンビだからそれが顕著に表れてしまうんだろうか。
中島の療養を機に、竹山はお話が上手になってて、次に二人で漫才をするときにまた少し違う形のカンニングが見られたらそれはそれで面白いんじゃないかななんて思ったりもしている。

1点、懸念される所は。
お笑い芸人の方が大きな病気をした後に、以前と変わらず愉快にしている姿をみると、
「結構辛いだろうに、笑って笑わせなくちゃいけないから大変だナァ」
…という目で見てしまう。ワタシだけでしょうか。
同情とはニアリーイコールな感じだけど、ちょっと違う。
いつから辛かったのかな、とか、そんなことしててもう大丈夫なのかなとか。
家族は心配だろうナァ、とか、笑いを売るって大変だナァとか。
もう、大きなお世話まくり。
最近では、小堺一機や坂上二郎なんかが、そう。
本人が「元気になった」ッつってんだから、もういいじゃん!って思う面もあるんだけどね〜。
逆に、病気じゃなくて怪我だとなんとも思わないんだけど。
頑張りすぎて骨折なんかしちゃって、包帯グルグルで更にムリしてるのを見て、ケラケラ笑ってるから非情だよなぁ。

とにもかくにも、また笑顔を見せてほしいものです。

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2004年12月27日

▼<M―1グランプリ>アンタッチャブルが優勝

今年のM1は、すっかり見慣れたアンタッチャブルがしっかりと期待に応えてくれたことと、南海キャンディーズが日本全国に「コレハクルゾ」というテンションの盛り上がりを与えてくれたことに尽きる。

ワタシの感想は以下。
偉そうなことばっかり言ってるので(特にファンの方など)お気に触ったらゴメンナサイ。

【千鳥】
彼らも言っていた通り、デジャヴまくり。
後半、会場が暖まってきた頃に彼らが出てきていたらまた結果は違うものになっていただろうか。ワタシ個人としては、ネタを知っていたために残念な結果。1回目に見たときはそこそこ笑ったのに。あんまり伸びはなかったけど。一度テレビでやったネタをM1でやらないでくれよー。ガッカリ。(@)

【東京ダイナマイト】
静か〜に面白かった。
優勝するほどの衝撃は無かったけど、今後も彼らの漫才を見たいという思いを残す4分間だった。

【トータルテンボス】
あまり好みではないのだけれど。
卵出したり旗出したり、ネタはそれほど面白くナイよなぁと思うんだけど、言葉遊びが上手でニマニマしちゃう。彼らは、もう爆発頭にこだわらず言葉遊びを貫いていって欲しいナと思う。

【タカアンドトシ】
上手かった。
いわゆる漫才だったと思う。でも、「顔が歪む」の意味がわからなかった。顔、歪んでないよねー、別に。彼らの漫才を良く見ているヒトには笑いどころだったのだろうか。勉強不足で残念。もしも、内輪ネタだったとしたら、世間には私以上に前知識のなくM1を楽しみにしているヒトが大多数だと思うのだけど。でもやっぱり面白かった、と思う。

【POISON GIRL BAND】
つかみがナイ。
途中からジワジワと意味不明さが居心地よくなったが、いかんせん心を奪われるまでに時間がかかりすぎる。彼らの流れをしってたら「そろそろくるぞ」みたいなカンジで違った楽しみ方があるのかなとか思った。余談だが、コメントのときの印象が悪かった。「あ、友達になりたくねー」と思った。

【南海キャンディーズ】
まさしく"彗星の如く"ってヤツ。
「顔を見たことあるし名前も聞いたことあるけど、唯一ネタ見たことないし、女芸人ってイマイチつまんないしなー」と、正直一番期待していなかったペア。しかし、結果的には、笑い転げさせて頂いた。しずちゃん、アンタいいよ。でも、コメント求められたときに割とさばさば回答できるところを垣間見て一瞬萎えた。だめだよ、しずちゃん、キャラ維持しようよ。山ちゃんの「しずちゃん、それは…」のツッコミ、秀逸でした。いま、ちょいキモ芸人がワタシの心を大幅に占めてるので。(フットボールアワー・岩尾、バナナマン・日村、ペナルティ・ワッキー、その他諸々)あぁ、山ちゃんも仲間入りだよ。

【笑い飯】
ビックリ。笑い飯って、こんなに地味な人たちだったッケ。と。
審査員も言ってたけど、パワーが薄くてちっとも引き込まれなかった。残念だナァ。去年のM1でMAX値をはじき出してしまったんだろうか。"Wボケ"という目新しさだけで我々は「笑い飯マジ面白い」と錯覚してしまっただけなんだろうか。それに、最近じゃ、たまにテレビで見かけても「あ、そのネタ見たことある」ってのばかりで。「いいネタはM1用にとっておいてあるのかな」とも思ったのだが、イマイチだったねぃ。中途半端というか。残念だった…。

【アンタッチャブル】
貫禄。安心感をもって見、笑い、満足した。
審査員も言っていたが、会場との一体感があったのはアンタッチャブルが一番。っていうか、アンタッチャブルだけだったのでは。自分たちやオーディエンスの両方を感じた上での間だった。それは、テレビの前にいるワタシですらライブ感を感じる程だった。素晴らしい。場数をこなしているのが足かせになるのでは?とチョット思ったりもしたが、プロはそう言うものではないんだなと。優勝するコンビの熱を感じた。当然の結果だったと思う。

【麒麟】
彼らのネタも初見ではなかったことからガッカリ…というよりは、しらけてしまった。一度テレビでやったネタをM1でやらないでくれよー。ガッカリ。(A)彼らの漫才は、"そこそこイイんだけど、クセになる何かが足りない"カンジ。顔と声はクドいがあっさり系。他の誰かでもよさそうだなと言うか。ていうか「頑張れ俺たち」って、全然面白くなかったんだけど。優勝したいならもっとハイテクなアドリブを是非。

【審査員部門】
キーやん。間が悪すぎな上に独り善がり。アレでいいんでしょうか。
まぁ、演るほうも観るほうもヒトなわけだし、当然ながら好みがあるのでどこを採点ポイントにするかは個人の裁量によるのだろうけれど、大竹まことが一番まともな採点をしていた印象。とはいえ、審査員の出した点数まで詳細に見ていたわけではないため、今夜にでもビデオで復習しようと思う次第。

また、松紳コンビだったら、ここで何と言っただろうと考えながら観た。
彼らの感想を是非聞いてみたいものだ。

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▼BoA初ベスト 歌姫豪華版 14歳デビュー成長のすべて

これ欲しいけど、どうせCCCDなんでしょ?
萎えるなぁー。

ワタシとしては、BoAちゃんの今の曲(メリクリってタイトルはどうなのよ、え?)は、低音の声でてないし、ファルセットやりすぎな感があって、むむーってカンジだけど、世間的にはどうなんでしょうかね。

買うかなぁ、借りるかナァ。
借りてもCDには焼けないしナァ。最近MDなんてぽっくりめっきり使わないしなぁ。

いやいや、昨日のM1を見て以降、言葉間違い遊びが楽しくて仕方ありません。
友人も同類だったようで、言葉間違をふんだんに盛り込んだメールを送りつけてきます。一通りそれに突っ込んだら、次はワタシがボケる番で。

そんなことやってたら、寝不足ですが。
久々の会社なのに何やってんだか。

ま、仕事ないからいいか。(師走ですよぉー)

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2004年12月21日

▼加賀まりこ“事実婚” 55歳テレビ局社員と

加賀まりこって、可愛いよね…。
昔の写真を見るとやっばいくらいカワイイんだけど、今もまた昔とは違う可愛さがあるんだよねー。
タバコ吸ってたり麻雀やってたりするのに可愛いのは何でだろう。
見習うべきだろうか、女として。

昔それはそれは可愛かったヒトって、オトナ…というか、オバさんになると「えーどうしちゃったのー」ってなることが多いように感じるんだけど、でもきっとそのヒトは「若さ」のみで美を保っていたのかな、と。
一定レベルを超えてる子は、自意識と、若さと、プロの手のかかったメイクとファッション、そしてなによりヒトに見られることで、割と簡単に「アイドル」になれるんだと思う。
だから、全盛期を終えた昔のアイドルたちが普通のオバサンになっちゃうのって仕方ないのかなと思ってる。(男性アイドルも同様)

しかし、だ。
加賀まりこもそうだけど、本当の意味で美しいヒトは、いつまでたっても美しい。森光子、吉永小百合あたりもそう。年輪っていう重みが加わって、より一層深いものになってる感じ。
きっとあの人たちはこれからも綺麗になっていくに違いない。
大女優であるプライドが彼女たちを美しくさせているのかもしれない。

今の若い女優さん達の中に、そういった意味でいずれ大女優になるであろう素質のある人はいるんだろうか。
だれもかれも大差なく、似たり寄ったりな気がしてならない。
今、ここで、ワタシの指す「若い女優さんたち」って言うのは、大体同年代の方々。
自分の成長と一緒に彼女たちの今後を楽しみにしたいと思ってる。

うっは!偉そ!

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2004年12月20日

▼坂口憲二、Xマスは大掃除

> クリスマスの予定については「今年は仕事じゃないんですよ。大掃除でもしようかな」と話し、熱心な女性ファンを安心させた。

大掃除なんてするわけないじゃんね、クリスマスに坂口憲二が。もうちょっとマシなこといえませんか、憲ちゃん。誰だよ、憲ちゃんって。コユッキーと続いてるんですかね。おふたりは究極の「濃」「薄」の競演ですね。大きなお世話ですか。むしろ下世話ですか。
そうですか。

しかも、クリスマスに大掃除するって言った位で熱心な女性ファンが安心すると思ったら大間違いなのにね。大昔のアイドルでもあるまいし。絶対オナラはしないんだとかなんとか?現代のアイドルでも、イシカワリカなんかはウ◎チしないらしいですね。日本は平和ですね。因みに、ワタシは自慢できるほど快便ですよ。誰も興味ないってよ。

そうそう、憲ちゃん。
ワタシも25・26日で大掃除しようって思ってたのよ。おそろいね。


だから、憲ちゃんって誰だよ。

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▼ヤイコが最後の大阪ドームコンサート

> ヤイコは今年で「ドーム公演卒業」を宣言しており、23日の東京ドーム公演が最後となる。

お。これ、ワタシ行きますよ。
今年は良くライブに行く一年でした。誘われることが多くて。ありがたや。

特別ヤイコのファンと言うわけではないのだけれど、知人に「チケットあるから行かないかい」と誘われれば断る理由はないレベルで好きです。現にこの流れで行くことになったわけで。
とはいえ、ヤイコの歌なんて、有名どころしか知らないしなぁ。そろそろ予習しないといけないんだけど、いかんせん年末。忘年会だらけでゆっくり部屋で音楽を聞きながら何かを…って時間はありっこ無いわけ。
今日も、明日も、明後日も、さかのぼれば、昨日も一昨日も、「忘年」にかこつけて飲むわ飲むわ。しこたま飲んだ後の終電。殺人的鮨詰め。コレは辛かった。酸欠で貧血になった。まぁ、乙女チック。

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▼公開放送で“素のあゆ”披露

> 「家ではジャージーは着ません。パジャマが好きですね。専用の棚があって、家に帰って、どれを着るか選ぶのが楽しみ」

いや、我が家にはそのパジャマ棚1つを置くスペースすらないんじゃないかトカね。
悲しい現実。

最近、なんだか金持ちが羨ましい。
SEやってる場合じゃないぞ。

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2004年12月14日

▼長澤まさみ:“南ちゃん”に 「タッチ」実写で映画化

えぇーーーー。タッチの実写版って、どうなのさー。
あだち充の絵と日高のり子(ミナミ)・三ツ矢雄二(タツヤ)・林家こぶ平(コータロー)などの声優陣ですっかり定着しちゃってるんですけど。それ以外のパターンが考えつかないほどに。ましてや実写版だなんて。H2ですら違和感覚えたってのに、それ以上に長年培ってきたタッチともなるとこれは。
長澤まさみは可愛いし好感の持てる子だなぁとは思うけど、どう頑張っても【朝倉南】にはなれない。少なくともワタシの中では。
そもそもワタシは、現実世界に【朝倉南】は存在しえないと思ってるし。
【タッチ】の中にいることで、【朝倉南】は【朝倉南】たる価値があるんだと思う。

想像してみよう:"幼馴染の男の子に「南がついてるゾッ」なんて前かがみで言っちゃう子"

ワタシの頭の中にはアニメオタクっぽい女子しか出てこないんですけど。やっぱりアニメ(漫画)の中にいるから、朝倉南は愛すべき存在なんだってバ。長澤まさみにそんな痛々しいことさせたくないよぅ。

とかなんとか言ってるけど、演出次第では今までの固定概念タッチを覆す新しいタッチを見ることが出来るのかもしれないと言う期待も実はあったりする。

余談
あだち充の漫画は好き。登場人物の顔もパターンも一緒だけど気持ちが明るくなる。っていうか、暗い気持ちにさせられる事がない。高校生に戻ってスポ根と恋愛の両方を満喫したくなる。
中でもワタシは【ラフ】が好き。もう何度読んだかわかんない。
思い起こせばワタシは、あのフタリみたいに、兄弟みたいな喧嘩仲間みたいな相手とばかりコイに落ちているようないないような。あぁ、そういえば、今もそうだなぁ…。だから好きなのかな。
今夜は【ラフ】を読みながら寝ようかな。

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2004年12月10日

▼ダウンタウンの番組で芸人9人シャッフル

史上空前!!笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ'05(TBS公式ページ)

企画が【内P】っぽいんですけど、気のせいですか?だったら個人的には内Pメンバーのほうがいいなぁ。
でも見るけど。絶対見ちゃうけど。
優勝云々というより、ワタシの注目ペアは、大竹&蛍ちゃん。大竹には裏切られたことが少ないので、誰と組もうとも期待はしてるんだけど。
ダウンタウンも参加して欲しかったねぇ。
出来れば事前番組(2004年12月30日(木)深夜1時00分〜2時00分放送・2005年1月4日(火)午後15時00分〜16時00分放送)も見ておきたい所。
しかし、放送日が仕事始めの日だから、ビデオじゃないと見れないかも。
今年はM1もビデオになりそうだし、年明けの週末で、年末年始お笑い番組鑑賞デーを作らねばならなくなりそうですな。

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2004年12月03日

▼あゆ日本有線大賞出場辞退…レコ大落選ではない

アユ本人からのコメント
今年は彼女も大変だったね。

浜崎あゆみ嬢は、ワタシと同い年です。誕生日も、4日違いです。妙な親近感。勝手に親近感。

全盛期の彼女のオーラは凄かった。本当に。
あゆが表紙の雑誌は他のどれよりも目立っていたのを覚えている。
新しいことも、どんどん流行らせた。
街にミルクティの色の髪をした女の子が増えたのも、浜崎あゆみの影響。絶対、そう。ワタシが、実際そう。
ウイッグやエクステを当たり前のようにつけることもそうだったと思うし、seasonsのときのチューリップ帽もそうだった。(「天気予報の恋人」も、予想に反してなかなかいいドラマだったっけ)
あぁ、そうさ、ワタシも全部取り入れてきたサ。
かといって、特別にファンだったかというと、そうでもない。それなのに、とにかく彼女の動向が気になってしかなかった時期が、少なくともワタシには確かにあった。

誰もがみな、彼女の歌を知っていた。好き/嫌いに関わらず。
既にある曲をリミックスするだけでガンガン売れた。

でも、大きな時代はもうとっくに終わっていて。
浜崎あゆみは、それに気づいている気がする。
数字上のことではなく、彼女自身が発する「何か」のパワーが変わってしまっていることに。
オーラだったり、カリスマ性だったり。目に見えないパワーが。

先日のFNS歌謡祭。
過去のVTRの中の浜崎あゆみは光ってた。
喋り方はへんてこなのに、どこかで愛しい存在に思えた。ワタシはきちんとしゃべることの出来ない人は嫌いなんだけど、それでも。
今の浜崎あゆみのほうが自然体で魅力的なはずなのにね。

あの頃、「浜崎あゆみ」は、本当に「歌姫」だった。
別に歌が上手いから「歌姫」でなくたっていい。お姫様が歌えば、それは「歌姫」なんだから。

最近、大塚愛が「新歌姫誕生」とかいう肩書きを貰っているようだが、ワタシは認めません。
歌の上手な歌姫さまでは決して無いし、その他の部分で誰かをひきつけるカリスマお姫様でもない。
アイドルになりそびれた若作り歌手としかみなしていません。とてもじゃないが、あの歌はハタチ超えた人が歌う代物じゃない。
男性ファンが「もう一回!」とか言って喜んでるってレベルでしょ。
性別の比なしに支持されなきゃ本物じゃないわよ。
…って、別に大塚愛を否定しているわけでもなく。彼女を「嫌い」と言うほど思い入れもないのです。どちらかと言うと興味がない。ただ、彼女の肩書きとして「歌姫」ってどうなのよ、という一般論。

FNS歌謡祭でエトセトラ。
・何はなくともマツケンサンバ!マツケンサンバは日本を平和にする。これ絶対。
・デスチャも誉めてたマツケンサンバ。ワールドワイド。
・でもマツケンってば頑張りすぎて後半息切れ。音程無視。オゥレィ!
・マツケンサンバ中の吉田美和ちゃんの笑顔がよかった。和んだ。
・ナッチはさすがに出なかったね。こんな記事を見つけたんですけど真相やいかに。
・ハロプロもノーオーラになっちゃって。ゴマキ参入あたりが華やかだったよね。
・V6よかった。歌がよかった。ちょっと泣いた。弱ってるんだってば、今。
・一青窈と一緒に歌って泣いたよ、あぁ、だから、いま病み気味なんだってバ。
・チキンライス、ちょっといい歌なのね。甘く見てたわ。
・福山雅治もオーラ消えてたけど大丈夫かしら。
・BoAは、前の幼い頃の方が好きだったな。「どもぉ、ぼあでーす」にメロメロ。
・ゴリエのダンスは半分くらい踊れる。2004忘年会で大活躍確定。宴会部長。
以上、思い出せる範囲でした。

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▼テレ朝・武内アナ、鈴木一真ラブラブデート

地味なカップルだよなぁ。どうでもいいけど。

武内アナって、あのひとでしょ、愛エプでマズイ料理を食べて眉間に皺を寄せる人。ちっとも面白くないんだけど、それがオチみたいになってる気がしてならん。
「愛があれば love is o.k.」っていう城島のセリフの意味も良くわかんないけど。
まぁ、番組自体がちょっとイタめなのでいいか。
服部先生も、もうちょっと出る番組を考えた方がよいかと思われます。

フタリで飲み行けば、恋人じゃなくたって、一緒に歩いてる人をウルウル見つめちゃったりもするし、肩に手を回す(まわされる)ことだってあるし、気分がよければチューくらいするかもしれないしね。よっぱらっていい気持ちで帰るのってイイよね。ぽわ〜ぽわ〜するカンジ。色んな人が愛しいっていうの?かといって誰にでもついていくってわけでもないんだけど。あんまりお酒に弱いタイプじゃないので、記憶と理性をなくすほど酔えないってのも微妙な所。しかし、毎回理性と記憶がブッ飛んでたら、ワタシはエラいことになってそうだ。自己防衛機能は極めて低いという自覚もあるわけだし。危険。

あーあ。ダリンに会いたいナァ。もうずいぶん会ってないよ。そして今週末も会えないよ。連絡も殆ど取ってないんですけど、大丈夫ですかね、ワタシたち。

これ、他人の恋愛に口出ししてる場合じゃないのではないですか?

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2004年12月01日

▼安倍なつみが盗作、紅白にも影響?

以前、リンクをたどる旅の途中で【なっち盗作疑惑】について検証したサイトさんに出会った。
安倍なつみ盗作疑惑(リンク不可でしたらご連絡ください)
今更ヤフーニュースに記事が出るってのは、謝罪が今更だったから?上記サイトさんの情報によると、各種メディアでも1ヶ月前くらいからしっかり発覚してるっぽいんですけど。
まぁ、ワタシはなっちの大ファンと言うわけでもなければ盗作された本人でもないのでプンスカする理由もないっちゃーないんだけど。
なっち本人の認識の甘さにガッカリ。

大分昔、ワタシがまだ乙女チックモードだった頃。
ワタシが当時やっていたサイト上で書いたエッセイ気取りの文章の語尾だけを変えて自分のサイトに載せてたネットアイドルサンもいらしたわよ。(ワタシのサイトの定連さん?だった方が教えてくれて発覚。)さすがにいい気分はしなかった。情報を垂れ流しているだけに使われるのも仕方の無いことなのかもしれないけどさ。使われる(=見てもらえてる)うちがハナって思えなくも無いんだけどさ。
逆にワタシだって、こうやってイロイロ書いている中で、きっと誰かが使ってて印象に残ってる言い回しなんかを無意識に使っちゃってることもあると思うのさ。
でも、あるフレーズだけカブったってのなら「そんなこともあるさ」って思うかもしれないじゃない。文章なんて単語の組み合わせ遊びだし。106とかそう言う公式?(数字に弱いのモロバレ。そして自己擁護ミエミエ)

しかしまぁ、このなっちの文章(詩)は酷い。自分の言葉のほうが比にならないほど少ない有様。弁解の余地ナシだね。コレを盗作といわずして何と表現すればよいのだ、という。
それだったら、自分の好きなフレーズを紹介していく形式をとったほうが良かったのでは?(ちゃんと許可とってね)
「なっちの大好きなフレーズをご紹介します。"・・・・・・・・・・"(○○さん△△より)」ってのと軽い感想くらいを各所に織り交ぜただけだったとしても、なっち寄りの人たちは「あぁ、なっちってば、なんて感受性が強くて繊細な女の子なんだろう、可愛いナァ」と前向きに捕らえてくれるはず。ファンってそう言うもんでしょ。

そういえば確か、あゆの詩もCoccoと酷似してるっていわれてたんじゃなかったっけ。それでもこんなに大きな問題にならずに、水面下でネタとしての動きがあるだけだったのは、それよりもオリジナリティーが勝ってたからなんだろうかね。まぁ、彼らは共にダークな世界観で表現してることが多いし、カブるのも分からなくも無いっていうところもあるのかもしれないけど。


既に存在する何かを、いかに自分の物にして摩り替えるか。ここ大事ね。
バレなきゃいいのよね、つまるところ。(ワタシイズム)


んまぁ、これで安倍さんも「1人の有名人として作品を世に送り出す責任」と言うものを身を持って知ったんじゃないかしら。

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2004年11月25日

▼マツケン“衣装対決”は「意識せず」

マツケンサンバ、いいね。いいよ、イイ。

みんな!
マツケンサンバを歌って踊ろう!

一見の価値あり → マツケンサンバII特設サイト
ケンサマのオーラ(人工的)をビシバシ感じることが出来ます。ポ。

今年の夏、友人達とドライブしたとき、突然流れてきたのがマツケンサンバ。
以後、マツケンサンバ連打。宇多田風にいうとエンドレスリピート。
皆2回目から声を合わせて「オゥレィッ!」ってやってたし。
あの不安定な音程に惹かれるわけです。SMAP中居の歌を母心に近い想いで応援してしまったり、小沢健二の歌声に癒されたりというのに遠からず。(ワタシだけか)
耳に残ったりすぐ覚えちゃったりっていうのも、名曲となり得る要因の一つですね。
紅白にはちっとも興味ないけど、マツケンのダンスを見なくちゃいけないから、そこだけビデオ撮っちゃうかも。ケンサマファンみたいぃ!って、松平健がどういう役者サンなのか、あんまり知らないんだけどね。時代劇の人?まぁ、マツケンはマツケンでいいか。名前の略し方も、「シムラケン」の「シムケン」(ラ抜き)より、「ダイラ」って3文字も省略してる分「マツケン」って呼ぶメリットもあるし。そうか?

マツケンサンバTってどんな歌?

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