2005年06月26日

▼みのおじいちゃん、11月に初孫

デキ婚か。
もう珍しくもなんともないから別にいいけど、
あんな黒光してるオジイチャンはこわいなぁ。

最近「いま会いにいきます」のDVDのCMが流れてて、

「シアワセにできなくて〜」
「ずっとシアワセだったよ〜」

のくだりがちょっと見てらんない。

カットのこえがかかれば裏でアハンウフンと子作りに励んでいたかと思うと、えへらえへらとしちゃうやね。フフン。

ところで、ミノさんの息子さんてば、

> 長男御法川隼斗(みのりかわ・はやと)さん(25=TBS営業局勤務)

マスコミのお方だったのね。

やだなぁ、同じ会社にいたら。
一緒に仕事するの怖いよね…。
しかもトシシタだし。
てことは、後輩かよ。

っていうか、トシシタ!
結婚もするし、子供もできたのかぁ!

おすぃあわせに。

みのもんた(60)が11月におじいちゃんになることが25日、明らかになった。都内で行われた長男御法川隼斗(みのりかわ・はやと)さん(25=TBS営業局勤務)と新婦裕美さん(25=元OL)の結婚披露宴に出席し「おれはタフだから、孫とは遊び仲間でいたい」と喜びを語った。政界、芸能・スポーツ界関係者など約360人から祝福され、泣きっぱなしだった。
今年1月に父親正男さん(享年91)を亡くしたみのは「11月には今度はおれがおじいちゃんか…。すごい因縁を感じるね」としみじみ泣いた。2男1女がいるが、1人目の独立。同時に初孫までさずかることになった。「おれはタフだからね。孫とは遊び仲間でいたい。出産の時にはおれがラマーズ法やっちゃったりして」とおどける声にも感慨がにじんだ。
4時間に及んだ披露宴では、泣いたり笑ったりと大忙しだった。ホテル・オークラ最大の宴会場には、テレビ各局や大手芸能プロのトップのほか、石原伸晃衆院議員、徳光和夫、古舘伊知郎、高田純次、加藤晴彦ら約360人が列席した。司会はTBS「みのもんたの朝ズバッ!」の裏番組、日本テレビ「ズームインSUPER」の羽鳥慎一アナウンサーが務め、局の枠を超えた式となった。隼斗さんと裕美さんは「素晴らしい披露宴ができ、みなさんと互いの両親に感謝しています」とあいさつした。
大役を果たしたみのは「あー、ホッとした」と幸せいっぱいの笑顔をみせたが「あの子がこんなに大きくなって、一家を構えて出て行く。きのうの夜、独身最後の息子と飲んだら『25年間ありがとうございました』って。泣かせたね。ツボを押さえてやがる」と、また涙をふいた。新婦の裕美さんにもゾッコン。「結納の時『御法川家の嫁として努力しますのでよろしくお願いします』って言ってくれた。こういうあいさつができるおうちに育った立派なお嬢さん。おれも女房もぐずぐずに泣いた。何としても幸せにしてやろうと思う」と話していた。
posted by ワタシ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 文化・芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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